ブルーグリーンアルジー100%(ビタミン14種類、ミネラル59種類、アミノ酸20種類のほか、
核酸、酵素、必須脂肪酸、色素など105種類の栄養素をバランスよく含有)デトックス

ブルーグリーンアルジー100%  (USDAオーガニック認証、OTCO有機認証取得)

update 2007/11/10
Contens
ブルーグリーンアルジーは米国農務省USDAおよびオレゴン州OTCOの有機認証取得している安全な食品です。 ビタミン類(B1,B2,B6,B12)およびカルシウムや鉄などの栄養素が含まれており欧米では1950年代頃から愛飲され、アメリカ・オレゴン州の環境保護下におかれているクラマス湖にしか生息せず人工培養ができない「藍藻類」です。















News

理想的な多種多彩な栄養素を

バランス良く含有する理想的な食物


●人体が必要とし、人体内では作り出すことが出来ない、ほとんど全ての必須栄養素を持った世界有数の栄養密度の食品。

栄養バランスがうまく取れなく、栄養が偏る、さまざまな栄養剤を摂取している現代人には正に救世主的な食品で、
体内吸収率はじつに95%以上と言われています。



::: 細胞壁破砕不要で体内吸収がよく100種類以上の栄養成分を含有 :::
AFAブルーグリーンアルジーは、アメリカ・オレゴン州の環境保護下におかれているクラマス湖にしか生息せず人工培養ができない「藍藻類」です。


総合栄養素(高タンパク質・必須アミノ酸バランス・必須脂肪酸−オメガ3・豊富なビタミン・ミネラル、酵素、色素・DNA/RNA)を持ち優れた消化吸収性を誇ります。


あらゆる年代層の方に身体・精神両面の効果・効用があり、厚生労働省・米国FDAにより食品として認可済みです。


 ⇒ ブルーグリーンアルジーがご覧になれます。こちらから

体内に必要な栄養素をもれなく含有

 
ブルーグリーンアルジー100%含有成分

  • 50種のミネラル
    マグネシウム、カルシウム、鉄、亜鉛、カリウム、コバルト、他
  • 13種のビタミン
    葉酸、ビタミンA、ビタミンB1、B2、B6、B12、ビタミンE、β‐カロテン、コリン、ビオチン、他
  • 20種のアミノ酸
    アルギニン、ヒスチジン、イソロイシン、他
  • 4種の脂肪酸
    オメガ3不飽和脂肪酸、オメガ6不飽和脂肪酸、他
  • 2種の色素
    アスタキサンチン、クロロフィルa

地球上でただ1ヶ所
、オレゴン州アッパー・クラマス湖だけに自生する地球最古の天然藻から作られたサプリが、「ブルーグリーンアルジー100%」です。

このように人間が生命を維持するために必要とされる6大必須栄養素(炭水化物・脂質・アミノ酸・食物繊維・ビタミン・ミネラル)をすべて含んでいます。 アミノ酸・ビタミン・ミネラルにしてもほとんど全ての種類を含んでいます。さらに第7の必須栄養素と言われる核酸までも大量に含んでいます。

自生の状態 細胞の拡大 製品化

その他、細胞膜や脳をつくるのに必要な必須脂肪酸(PUFA)や、最近日米でガン抗体あるいは血液に係わる病気に効用があると言われている葉緑素(クロロフィル)、紫外線や抗酸化作用を持った色素(17種)と、人体に必要な豊富な栄養素成分をふんだんに含んでいます。

地球上に発生してから約35億年たった今でも現存しているこのブルーグリーンアルジーの生命力の秘密は、天然藻に含まれる驚異的な栄養にありました。

たとえば、ブルーグリーンアルジー100g中に含まれる栄養を比較してみると、なんとキャベツ200個分のベータカロチンを含むだけではなく、鶏卵30個分のビタミンB6、生牡蠣90個分のB12、りんご50個分のビタミンCが含まれていることが明らかに!

その上、ブルーグリーンアルジーは、重量比で最も多くの核酸を含み、体内吸収率が97%と驚異的なことから、理想的な核酸食品として注目を集めています。

ブルーグリーンアレジーは、細胞膜が消化しにくいセルロースではなく、消化可能な動物性たんぱく質でできていることから、クロロフィルをはじめ、ほとんどの栄養素が吸収できる栄養密度が非常に高い食品です。


 ⇒ ブルーグリーンアルジーがご覧になれます。こちらから

ブルーグリーンアルジーとは

 
ブルーグリーンアルジーは,、学名をAphanizomenon Flos Aquae(アファニゾメノン・フロス・アクア)といい、ギリシャ語で『目に見えない水の中の花』という意味を持ちます。

約35億年前にこの地球上に誕生した最初の遺伝子を持った生命体であり、学名の頭文字を使って「AFA」とも呼ばれています。


 ⇒ ブルーグリーンアルジーがご覧になれます。こちらから

ブルーグリーンアルジーのふるさと

 
ブルーグリーンアルジーのふるさとは、海抜1200mの寒冷地に位置するアッパー・クラマス湖は、オレゴン州最大の淡水湖で、その大きさはなんと長さ32km、幅12.9mにもなります。

この地は、世界七大聖山のひとつである北米屈指のパワースポット「マウント・シャスタ」の麓でもあり、元々ネィティブ・アメリカン(アメリカ先住民)によって『聖なる湖』として崇められてきました。

クラマス湖で年に一度7〜11月に自然繁殖するブルーグリーンアルジーは添加物を一切含まない100%天然の食品で、NASA(アメリカ航空宇宙局)ではブルーグリーンアルジーを宇宙食として利用する研究が続けられています。

アッパー・クラマス湖の周辺は自然保護地域でもあり、オレゴン州政府は工場や住宅の建設を禁じています。オレゴン州農務局は世界で最も厳しい水準の水質検査を毎年定期的に行い、湖水の安全性を保障しています。アッパークラマス湖から採取されたブルーグリーンアルジーは、有害バクテリアや重金属、農薬、殺虫剤、除草剤などの影響をまったく受けていません。あまり知られていませんが、ミネラルウォーターとして、日本でも人気がある『クリスタル・ガイザー』は、アッパークラマス湖の湧き水をボトルにつめたものです。


 ⇒ ブルーグリーンアルジーがご覧になれます。こちらから


クロレラ、スピルリナとの比較

日本でも古くから親しまれている「クロレラ」や、クロレラ以上と言われいまや定番となっている「スピルリナ」を、栄養面だけではなく、オーガニックであること、そして体内への吸収率を含め、あらゆる面で上回っています。ビタミン13種類、ミネラル50種類、アミノ酸20種類のほか、酵素、必須脂肪酸、色素など89種類の栄養素をバランスよく含有しており、欧米では1950年代頃から愛飲されている歴史の長い食品です。

以下の資料は、ブルーグリーンアルジーとスピルリナ、クロレラの比較表です。

項 目 スピルリナ クロレラ
誕 生 35億年前 35億年前 20億年前
分 類 藍藻類 藍藻類 緑藻類
生息域 寒冷地帯 亜熱帯地帯 中温地帯
生産地 オレゴン州クラスマ湖に自生/オレゴンン州OTCOオーガニック 人工池で培養
非オーガニツク
人工池で培養
非オーガニック
形 状 ヒモ状 ラセン状 球状
大きさ(直径) 8〜12ミクロン 300〜500ミクロン 3〜10ミクロン
細胞壁 非常に薄い
不飽和脂肪酸が多い
薄い
飽和脂肪酸が多い
厚い
消化吸収率 95%以上 約95% 60-82%(細胞壁破砕後)
乾燥方法 フリーズドライ/スプレードライ
凍結乾燥/低温加熱乾燥
栄養素を最大限保持
スプレードライ
加熱乾燥
栄養素が壊れやすい
スプレードライ
加熱乾燥
栄養素が壊れやすい
クロロフィルA 1,010mg/100g中 1,150mg/100g中 1,500mg/100g中
フィコシアニン 12,500mg/100g中 7,560mg/100g中 なし
β―カロチン 407mg/100g中 169〜201mg/100g中 40〜70mg/100g中
ビタミンA 226,0001U 94,0001U 80,000〜120,0001U
ナトリウム/カリウム
( 100g中)
162/1.690mg
体細胞のバランスに近い
1.060/1.610mg
ナトリウムが多く体細胞のナトリウムポンプに負担をかける
60/1.500mg
体細胞のバランスに近い
マグネシウム/カルシウム
( 100g中)
223/720mg
体細胞のバランスに近い
369/895mg
ナトリウムが多く体細胞のナトリウムポンプに負担をかける
250-700/30-150mg
カルシウムが比較的少ない
鉄( 100g中) 375mg 66-98mg 160-250mg
必須アミノ酸のバランス バランスが理想値に近くフエニルアラニンとトリプトファンが比較的多い バランスが理想値に近いがフエニルアラニンとトリプトファンが比較的少ない 含有されず
必須脂肪酸のバランス 不飽和脂肪酸の中でオメガ3とオメガ6のバランスが理想値に近い 不飽和脂肪酸が多く不飽和脂肪酸の中でオメガ6も多い 不飽和脂肪酸を若干含有


 ⇒ ブルーグリーンアルジーがご覧になれます。こちらから

1 USDAオーガニック認定

米国では2002年10月より全米統一認定基準であるNOP(National Organic Program)が施行されています。

米国農務省による認可を受けたオーガニック栽培が認定された機関のみが USDA Organicマークをつけることができます。


USDA(United States Department of Agriculture = 米農務省)
2 OTCO(オレゴン州有機認証)

ブルーグリーンアルジーのふるさと、オレゴン州アッパー・クラマス湖のあるオレゴン州の有機(オーガニック) 認証機関

アッパー・クラマス湖の周辺は自然保護地域でもあり、オレゴン州政府は工場や住宅の建設を禁じています。オレゴン州農務局は世界で最も厳しい水準の水質検査を毎年定期的に行い、湖水の安全性を保障しています。

OTCO(Oregon Tilth Certifified Organic)
CopyRight(C) ブルーグリーンアルジー 2007